20080105[Sat]  みょうなゆめを みたよ
2008年の9月、私は修学旅行で見慣れた学友とホテルにとまっている。
私の部屋はエレベーターとほぼ対角線上にあり、私は同じ部屋の友達に何かすごく伝えたいことがあって何度も廊下を走る。
しかしそのたびに途中途中の部屋の友達に呼び止められ、なんだか盛り上がり、どうしても部屋にたどりつけない。
私の女主人は松平上総守(←ここから意味不明)で、その付き人としてしずしずと廊下を歩むが主人を目の敵にしてるどっかの大名(女)とその付き人たちがいつも嫌がらせをしてくる。
対抗心で付き人仲間(全員友達)の間には強い連帯感がうまれ、目配せ一つで全てが通じ合う。
日の出だ、と思ったら太陽は四つに分裂し黒いぶつぶつが表面いっぱいに浮かんでいて、おそろしい低空飛行をしてはひゅんと沈んでしまう。

ああもう地球終わったな。もうちょっとで18歳だったのにな。短い人生だったな。



…そんな夢でした…。

なんだこれ。

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templete by*淀川宮戸
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