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▼ 20060529[Mon] 書こう書こう思ってたことを
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忘れちゃったよ。なんだっけな。
おなかいたい。 愛してるものはアイスクリームとお寿司なくせに胃腸が弱い・・・。 帰宅→「あついあつい!喉渇いた!」→フォーエバー・ラヴ・アイスクリンで至福の時→「おなかいたい・・・・(一時的に)」 の繰り返しです夏はだいたい。 ばかだな・・・・(>自分) でもおいしいんだ・・・アイスクリームは偉大だようん。甘いものはあまり好きじゃないけどアイスとパフェは友達に「ほんと幸せそうな顔して食べるね」って言われるくらい大好きなんだ・・・。 あと魚介類ラブです。生魚だいっすきです。 そのかわり洋食は苦手なのが多い。チーズやバターやマヨが駄目だからね。 基本的にアジア嗜好です。京都や浅草で目を輝かせて浮かれてたら両親に「なんなのこの子は」っていう目ですごい見られました。すごいテンションが外国人観光客です。「オー、サムライ!ゲイシャガール!ブラボー!」みたいな。
あーでも世界史にも興味あるんだよね。日本史はだいたい分かるしもう。結局歴史スキーに落ち着くんだな。
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▼ 20060526[Fri] 何事も経験は大事だよたぶん
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月読さんにまるで諸悪(主にお口の悪さ)の権化みたいに言われて困ったのでちょっと弁解を。
誰でもそうだと思うけど元々は私だって全然口悪くなかったんですよ。 むしろ小学校中学年までまわりの子が「死ね」とかいうと「そんなこと言っちゃいけないよ〜」とか言う人だったし、理由もなく「バカ」という言葉がとても嫌いだった。 そんな私に転機が訪れたのは4年生のとき。ちょっとチャラ系でとても口の悪い友達と大喧嘩したんですよ。 その喧嘩はわりと長く続いて、会うたびに罵声を浴びせあうみたいな感じになって。 そのとき私はその子の「悪口ボキャブラリー」の豊かさに戦慄し、自身のレパートリーの少なさに失望したわけであるのです! 彼女からはたくさんの悪口を学ばせて頂きました。ほんとに。 おかげで口喧嘩で劣勢になることはぐんと減り、今日に至るわけです。
でも彼女には感謝してますよ。私はどーも男子に絡まれるというか確執が多いタイプらしく、もう相当なことを言われたり言ったりしたけど、それなりに渡っていけたのは完全に彼女のおかげですようん。 男子にだって感謝してるよ。おかげで小学校はあまり好きじゃなかったけど、ずいぶん打たれ強くなったと思うんだ。元々私すごい打たれ弱いんだけど。おかげさまで悪口とかからかいとか今では随分受け流せますっていうか気にしない術を覚えた? 母親が知り合いの娘が小学校でからかわれてるらしいとか真剣な顔で相談してきたけどイジメに発展しなきゃむしろ良い経験だと私は思うわけです。 打たれ弱いっていうのは何かとあれですよね。自分でも自分を持て余しますよね。なんでもあまり深く気にしすぎず、ていうか相手にせず、有象無象か路傍の石ころ犬の糞だと思って流しちゃうのが一番ですよ(にこ)
まあ私みたいにあまりに能天気になってもあれだよ・・・(目を逸らす) あ、だからといってあんまりメタクソ言われてもさすがに傷つきますからね。みんな近頃すっかり私のことヘタレ扱いだよね。酷いよね。
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いつかネタにしようと思ってた。最近はやってますよね、成分解析。時流に乗り遅れずやってみたよ!
夕乃の49%はカルシウムで出来ています 夕乃の47%は睡眠薬で出来ています 夕乃の4%は濃硫酸で出来ています
牛乳大嫌いなのになあ・・・・。
(本名)の58%は宇宙の意思で出来ています (本名)の17%は税金で出来ています (本名)の9%は気の迷いで出来ています (本名)の9%はマイナスイオンで出来ています (本名)の7%は成功の鍵で出来ています
電波っぽくて嫌だなあ・・・。
Under Skyの54%は見栄で出来ています Under Skyの23%は果物で出来ています Under Skyの8%は言葉で出来ています Under Skyの8%は心の壁で出来ています Under Skyの7%は成功の鍵で出来ています
・・・・・ふっ(切なくなった)
欠陥ララバイの49%は小麦粉で出来ています 欠陥ララバイの40%は白インクで出来ています 欠陥ララバイの5%は気の迷いで出来ています 欠陥ララバイの4%はお菓子で出来ています 欠陥ララバイの2%は言葉で出来ています
もそもそしてそうだな・・・
おまけ ポルノの曲での成分解析があったんで、やってみた。
夕乃の98%はくちびるにうたで出来ています 夕乃の1%はヴィンテージで出来ています 夕乃の1%はジレンマで出来ています
月読さんうらやましーい?
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▼ 20060524[Wed] いろいろともうグダグダだ
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最近漢文の授業が楽しくて仕方ない。 宮城谷さんスキーでよかった!みたいな。 「菅鮑の交わり」なんてまんま「管仲」だし、「食指動」も「夏姫春秋」だしー。 ネタがわかるって楽しいな。 すごく得した気分です。
そして情報はどことなく優越感を感じられる唯一の時間です。 隣の子がパソコン音痴なのでなおさら。
とか書いてたら雷鳴ったよ。調子に乗るなという神の警告ですね。慎みます。
そういえばこの前友達にギャグ漫画日和の芭蕉に似てるって言われました。考えれば考えるほど似てるっていわれました。 ・・・なにそれどーゆうこと? ヘタレってことか?一にも二にもヘタレってことか?いじられキャラってか?なにそれどういうことだぁぁぁ!!(怒) そんな・・・あれじゃないですから。そこまで・・・ヘタレじゃない・・・ような気が一昨日見た夢の中でほんのりした、らいいなあ〜〜〜。 ただ彼女がちょっとSすぎるだけですから・・・別に他の人の前ではそんな・・・・うん、だって、・・・あそこまできもくない、よ・・・うん。大丈夫。きっと・・・大丈夫。うん・・・。 苛められるよりは苛めるほうがだいぶ好きですし。そう、ただ彼女がサディスティックの申し子なだけ。そうそう。
・・・だめだな、ほんと、威厳を取り戻さないと。絶対寝てる間に誰か盗ってるだろ。返せ!私の威厳を返せ!
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▼ 20060522[Mon] ↓であんなこと言ってるけど
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本来わたしあんなテンション低い子じゃないはずだからね。 あーなんかな、家に居ると誰とも喋らないし、どうしても日記の口調が淡白になりますね。 長期休暇に入るとすごいわかるんですけど、私基本的に友達と会話しないとテンション全然上がらない。家ではものすごい低いです。学校みたく変なこととか言いません。ボケたりしません、全然。 なんかイベントごととかあったら別だけど・・・親の前で面白いこと言おうとしたってしかたないしなあ。
夏休み明けとか学校行くと、自分のテンションの高さにびっくりしますねまじで。うわ私こんな頻繁に笑ってたんだこんな高さの声出たんだとか思いますね。家にいる私は目が据わってますから。
だから・・・だからそんなかわいそうなひと扱いしないでよ・・・元々私は普通なんだよ・・・ただ・・・ただ環境(キミタチ)がいけないのさ・・・。 ・・・・・・・・・・・・・・。 ・・・・・うん。
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▼ 20060522[Mon] テンションの上下が激しい人間なんで
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体育大会はめちゃくちゃたるかったです。
正直言ってなんでみんなあんな燃えるのかわからない。順位とかどうでもいいし・・・・先輩なんてもっとどうでもいいし・・・・。 周りの喧騒についていけずシラーッとしてたら燃えてた友達に睨まれた。多分ちょっとカチンとされたんだろうなあというのが普通にわかりました。でもほんとよくこんなんに白熱できるよね。 や、でも昔はもちっと張り切ってましたよ。応援もしたし。応援歌だってちゃんと大声で歌ったよ。今年は口を開いてさえいないけど もうね、年々だるくてしかたないですね。 同じく興味ない他クラスの(笑)友人と「うるさいねー」「つーかうざいよねー」「こういうの見てると鼻で笑いたくなるよねー」「見てる分にはむしろテンション下がるよねー」と相当ひどいことを喧騒から外れた木陰で言い合っておりました。応援席にいるとまじうるさくて会話さえ覚束ない。眉をしかめたその友人の顔がああ本気でイライラしてるな、って感じでちょっと恐かったけど私もかなりイライラしてました。 ま、別に、こういうの好きな人はいいんじゃないですか。青春なんじゃない。うん。 これがクイズ大会とかだったら私だって燃えたのになあ。物凄いがんばったと思うよ、絶対。スポーツじゃあな・・・。
そして代休の本日は観て来ましたよ!「陽気なギャングが地球を回す」。 可愛かった・・・もうなんかみんな可愛かった(笑) 監督あんま有名じゃないし大丈夫かな、って思ったけど、遊び心に溢れてる感じでいいんじゃないかな。けっこう凝ってたしね。 ストーリーが原作と全く違ったのもご愛嬌ですね。
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「不思議な少年」という漫画はどういう話だっけか。 少女漫画だっけか。
何故だかジョセイムケというイメージがあったんだけど、違うんだっけか。
微妙に気になる。
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▼ 20060519[Fri] 恋愛ものが嫌いなわけでは別にない
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ハリポタはいまだに1ページたりとも手をつけていない。
夏休みに読もうかと思ってる、といったらみんなに地味にブーイングされた・・・。え、そんな・・・そんなにみんなのハリポタへの愛が深いとは思わなかったよいや好きだよ好きだけどさ。 でも私はいま三島由紀夫を読んでいるんだよ。ちょっとそういう・・・ちょっぴり難しそうなの読みたい気分なんだよ。コアな本が読みたい。
ミステリがとても嫌いだ、と言ったら友達にびっくりされた。好きだと思われてたらしい。なにそれ、活字中毒=ミステリ好きとかいう固定観念でもできてんの? 基本的にミステリとSFとラノベは受け付けません。ラノベはクソな本はとことんクソなんでほんと、どうしてあんな文章が下手な本を読めるのか不思議なくらい。背中むずがゆくならない?イライラしてこない?最近自分の中でその傾向が顕著で、昔は読めたラノベも読めなくなったりする。ラブコメがダメだ、っていうのも要因の1つかもしれないけど。
でも最近「ラブコメ」の定義がよくわからない・・・。ラブなコメディってことは、なに、喜劇をいうの?本人たちが至って真面目に恋しててもラブコメだよね?少女マンガは大概ラブコメだよね?NANAもラブコメだよね?あれ・・・違う? わからない・・・ギャグだとむしろラブコメじゃない、と思ってたのにラブ・コメディ・・・あれ・・・? よくわからないけど、私は、「ラブ」な部分がとても苦手です。ヒロインが頬染めて「先輩・・・これ・・・」「え・・・俺に?」「・・・(無言でこっくり)」的なそういう展開が苦手です・・・登場人物欄に女の子がとても少なくてやけにキラキラした男どもがいっぱいいたら「あ、駄目かな」と思います。 完全なるコメディだったら別にいいよ。でもそれだとラブコメじゃなくてギャグだと・・・・・(悶々)(最初に戻る)
結論からいえばクソ真面目な顔で恋愛ごっこをしていない少女漫画なら多分平気。 今まで読んだことある少女漫画なんて本気で片手で数えられるけど・・・。 「ラブコメ」の定義の参照にするため女性が好きなラブコメマンガランキングを見たら、知らない作品ばっかりで、参考にならなかった。 でものだめとかホストとかはギャグじゃない?え、あれもラブコメ?ラブコメなの?お母さんわからない・・・。 基本的に主人公とヒロインの恋を応援しよう、という気持ちにまったくならないんですけど。だめですか。
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▼ 20060517[Wed] こんなことばっかり考えてるからだよ
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国語の勉強をしていてふと思った。 ノートにはこうある。 「『わたし』にはクラスメートが『いちよう(一様)』に見える」
・・・・もしも、だ。 もしもこの「一様(いちよう)」が・・・「一様(はじめさま)」であった場合どうなるだろうか。
金田一・・・斉藤・・・篠原・・・山田・・・柄刀・・・折原・・・ 世の中には「一」さんが溢れている・・・ この場合どの「一」なのかは特定できないが、とにかく「わたし」が何処かの「一」さんにぞっこんであることは容易に推測できよう。なにせ「様」をつけているくらいだ。この場合の「様」が目上の者に対する敬意以上のものを含んでいることは明確だろう。そして、身分制度のなくなった現代社会において心の底から相手に「様」をつけることは酷く稀である。そのような恥ずかしいことを成し得るのは夢見る乙女、もしくは勘違いオタク、と相場が決まっているのだ。 「一」くん(恐らく性別は「わたし」にとっての異性、つまり男性と推測できる)がどこかの御曹司であり、「わたし」がその使用人か使用人の娘―などという状況も考えられるが、異国の学校においてその可能性はやはり低いだろう。 とにかく「わたし」はもう、「一」くんが大好きなのである。それによって感受性の強い乙女の思考は飛躍し、彼が存在するというだけでこの地球を愛せ、そして、何ら見栄えのしないクラスメートでさえ「一」くんに見えてくるほどだ。もう彼女の思考には何者も立ち入る隙はない。はじめはじめはじめはじめ・・・それだけである。
そのノートにはこうも記してある。 「クラスメートには『わたし』が異質に見える」
当然だ。「一」くんが実在の人物にしろなんにしろ、「わたし」が相当に不気味で気持ちの悪い存在であることは否めない。正直、こっちに近づかないで欲しいくらいには思っているかもしれない。無理もない。それくらい今の彼女は―やはり異質、なのだ。
そうして彼女は「奇妙な感じ」を抱く。 違和感―そう、「自分には見えない境目が他の人々によって自分のまわりに引かれ、それによって疎外されている」―。
当然だ。はっきり言おう、彼女は、真に、気持ちが悪い。はじめ様だ?いったい何を考えているのだろう。常人の感覚では推し量れないものがある。いや、推し量りたくもない。夢と現実の境目さえ踏まえていない彼女には周囲が境目を引くしかあるまい。そして子供は往々にして残酷であるものなのだ。子供は素直で優しい、などというのは正直いって妄想である。彼らはそのように「愛らしい」自分を演じることによって弱者に厳しい自然社会を生き抜こうとしているだけである、決して騙されてはならない。
―話を戻そう。結論からすると、「わたし」は「一様」という枠組みに思想的にかなりの拘束を受けている。その枠組みがつまり、「物事への正確な判断を困難に」しているのだ。
境目―それは妥協を許さない無慈悲な冷酷さを持ちながらも、人間という種の保存、そしてより優れた種の保護のために欠かせないものなのかもしれない―。
そうとう疲れてるみたいですね、管理人。
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▼ 20060516[Tue] そういえばケミストリーも連載してたんだっけ
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【交換日記】 交換日記(こうかんにっき)とは、友人間でノートをまわし、順に自分の考えなどを書き込んでいくこと。
1990年代に小学生から中学生、特に女子の間で流行した。 (参考 Wikipedia)
【交換日記】 仲のいい友達や恋人と交代に綴る日記。友情や愛情を深めるアイテム。
Webの発達により、紙の日記は廃れてしまったが、Web上で交換日記の書けるサイトも多数ある。 (参考 はてなダイアリー)
・・・・・・・・。 ・・・やはり・・・私の「交換日記」の定義に間違いはなかったようであるが・・・(くいっ)(←眼鏡) なんで32目前の大の男が二人して交換日記なんだよ・・・しかもan・anかよ・・・「男の交換日記」ってそのまんまじゃねえかよ・・・っていうか気持ち悪い!何だお前ら、女子中学生か!(笑) 若い女性読者を対象とした女性誌での公開を前提とした三十路すぎの男やもめ二人の交換日記っていったいどういうこと書くんだろう・・・「貸した金返せ」とかそんな話題しか思いつきません全国の三十路過ぎの男性の方すいません。
生まれて初めてファッション誌を読んでみよう・・・かな・・・。
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について出来事やら著名人の生誕日やら命日やら記念日やらを調べるとほんと面白いですよね。 ふとしたことからそんな話になり、東京駅のコインを入れると仕えるパソコンで林檎さんといろいろ調べてみました。ウィキペディアってほんと便利。 ・・・よかったじゃないですか、林檎さん。自分の誕生日についていろいろ知れて。 たとえ・・・たとえ福岡一家四人殺害事件だろうがさ・・・茨城女子高生殺人事件だろうがさ・・・ルイ16世一家がオーストリア逃亡を図った日だろうがさ・・・ 緋村剣心とニコール・キッドマンと石坂浩二と鷺沢萠とアイシールド21の原作者が生まれ土方なんとかっていう人が函館に散った日らしいです彼女の誕生日は。うん、いいんじゃないかな。だって君の人生だもの。
私が自分の誕生日をかなり気に入ってるのはもうくどいくらい言ってますが、1日前にずれるとやばかったです。 だって小柴昌俊と乙女座のシャカと弓親と屁怒絽とナルとハーマイオニーだもの!ナルやハー子はまだいいにしても、「昭和天皇、吐血して倒れる」とか嬉しくねーよ!(>ウィキ) 私帝王切開で生まれたんですけど、切開日を決めるとき母親は医師に「9月19日と20日どっちにします?」って聞かれてキリが良いし夫婦の結婚記念日だしな20日にしたらしいです。ほんと命拾いした気分です。
あ、でも9月19日って正岡子規の命日なんだよね。糸瓜忌とか獺祭忌とか言うらしいです。ちょっと格好良い。そういえば私結核という病気についてはっきり知ったのがこの人からだったかな。
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穏やかな春風の中に夏のきらめきが早くも感じられ、とうに桜の散った木々には鮮やかな新緑が色づく季節となりました。お元気ですか。
日々妻一人子一人の家族を支えんが為、夜遅くまでのお勤め誠にご苦労様です。あまり豊かとは言えない家庭の6人兄弟の5番目として生まれ、幼い頃より苦労のかさんだことでしょう。しかしそんな中でも勉学に励み、懸命に努力をして今日の安らかな生活を手に入れた父上のことは不肖の娘なれど陰ながら尊敬し申上げておりました。毎日のご活躍大変眩しいことですが、時には仕事のことを忘れ、息抜きしてみるのも如何でしょうか。
一家の大黒柱として、そして休日には優しい父として夫として穏やかな笑顔を見せてくれる父上。誠に僭越では御座いますが、今ひとつこの若輩者の戯言に耳をお貸し願えませんでしょうか。
ギャグを言った後に、「今の面白かったか?面白かったよな?お父さん面白いよな?」という顔で私のこと見るのやめてください。ほんと・・・ほんとやめてください。まじでやめてください。心から困ってます。
それでは季節の変わり目でも御座いますし、くれぐれもお体の方お気をつけて下さいませ。 敬具
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目が痛い・・・別になんか目に入ったとかじゃなくて過労で痛い・・・。
生まれて初めてのお化粧が、同級生に、部活で、好奇の眼差しの中でしてもらうってどうなんでしょう。 楽しかったけどね。ありがとう! お化粧の威力を思い知りました。睫毛こんな目立つようになるんだ(笑) 母親が若年性お化粧完全否定派で、化粧品など私に触らせもしません。透明なマニキュアくらいなら遊びで塗ってくれたことあるけど。 今のところあんま興味ないから良いんだけどさー。
全然話変わるけどネットで音楽落すのにはまってる。褒められたことじゃないけどね・・・著作権法やばいけどね・・・。 もちろんCD借りれるんならそっちの方がずっといいけど、「ちょっとあの曲好きだな」程度の曲なら重宝してます。なんでもあるんだもんなー。
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過疎化する地域の実情に迫る!みたいな連載特集があって。それが「しまなみ海道から」で。それの第一回で因島が大々的に取り上げられてて。 正直ここまで寂れてるとは思わなかったです。人口・経済40%減って・・・。
地元がどーたら故郷がどーたらってどうでもいい通り越してわりあい馬鹿馬鹿しいとか思ってる罰当たり人間だけど、因島はね、やっぱりこう・・・ちょっとだけ味方してあげたくなるというか・・・。 住めって言われたら絶対ヤだけどね。私は都会でしか生きてけません。田舎に放り出されたら多分死にます。母の実家でさえ都会なので田舎に足を踏み入れたことは本当に数えるくらい。家の近くに畑がとかそんな生活考えられない!・・・あ、でもそれくらいなら千葉とか埼玉あたりならわりと普通なのかな?どうなんだろ。何度引っ越してもそういう環境には住んだことない・・・。
だいたい田舎に住んでる人って生きがいなんなわけ?本屋もCD屋もキャピキャピしたお店もTSUTAYAもスタバもないような(あったとしても入荷遅いとか小さいとかいう)ところでどうやって生きてけるわけ?図書館とかそういうとこあんの?ど・・・どうやって本読むの!?理解できない・・・失礼だけど悪いけど理解できない・・・無理・・・。
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▼ 20060508[Mon] ニッポン人が好きな偉人ランキング100
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昨日テレビでやってましたね。さすがに3時間も見れないんで、ばっち録画しておきました。少しずつ見よう。
番組の存在を知ったときから、1位は絶対織田信長か坂本龍馬だ!と家族に熱く説いていたのですが、どうやら結果は1位織田信長2位坂本龍馬だったとか。ほうら!ほうら見やがれ!私の言ったとおりだったろカイルさん!(私怨) ググってざっと結果を眺めてますけど、おもしろいなあ。なんか・・・おもしろいなあ。 しかしこうしてみると去年の文化祭での、うちの学校の好きな偉人アンケートの結果はほとほとおかしいですね。 一応左側が学校の結果ということで。
1位 織田信長 →1位 (まあやっぱり定番よね) 2位 土方歳三 →10位 (女子校ならでは・・・なのか?てか10位なんだ凄いね) 3位 卑弥呼 →44位 (未だにこの結果だけは良く分からん!なんなんだ!)
おかしいよな・・・・絶対おかしいよな・・・。 まあ昨日のランキングも相当あれだったけどさ・・・。 ちなみに私の好きな偉人はケネディ大統領です。小さいときから顔がすごく好きでし、た。(顔なの?) あーあと杉原千畝も好き。キング牧師もすてき。マイナーだけどシーボルトお稲とか好きだな・・・。
伝記とかに書いてあることなんて美化してるに決まってるんだからあてにならないんだけどさ。
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表参道ヒルズと浅草行ってきました!
すごかったー。楽しかったー。表参道はもう、なんつうか、庶民には手が出せない感じ。人はたくさんいたけど実際商品買ってる人はあんまいなかった。だってアイス1つ1000円もするんだもん・・・!!高いだけあってむちゃくちゃ美味かったけどね。
うってかわって浅草は庶民の味方!いいなあ。この、「下町」っていう感じがいいなあ。東京って意外とこういう街がたくさん隠れてるので楽しいです。そうだよね、ちょっと前は華の大江戸だったもんね。そう考えるとゾクゾクする! 雷門をしっかり拝んだ後、楽しい楽しいお土産屋巡りをば。カイルさんの話から覚悟してたけど、あの無秩序さはいっそう清々しいくらいですね。 手裏剣の隣に京舞妓の画幅があり、かと思えば弁慶の人形と武蔵の人形が闘っていておやおや一際目立つ浅葱色のだんだら模様が・・・ ・・・って、浅草となんも関係ねえよ!(笑)もうめちゃくちゃ外国人の考える「ニッポン」って感じで。ニーズには応えてるよねうん確かに。
落差がすごかったなー。2つの街の。当初は表参道のみの予定だったんだけど、街角で刀剣売買のお店を見かけ、そこから私がいかに日本刀が美しいか侍が格好いいか町人が小粋でいなせか芸伎さんが華やかか江戸時代が趣深いかぺらぺ〜ら語りだしたら、見かねたおとっつぁんが連れてってくれました。大好き父さん!
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キング牧師は小さい頃から非常にリスペクトです。
・・・別にそんなのは全然関係なくって。 ずいぶん前だけど、面白い夢を見ました。内容的にはありがちなんだけど・・・。
私は何故か家族でサッカー観戦にでかけていた。(この時点で有り得ない) そこそこに燃え、盛り上がってきたところですぐ近くで応援団を指揮している人物が視界に入る。 男性だ。30ちょっとだ。 あ、岡野昭仁さんだ。 ポルノさんが夢にでてきたのは二度目ですな。 まあそんな感じで、夢の中の私はびっくり。でもあれ現実だったらもっとびっくりしてたろうな。夢の中の自分ってどっか冷めてる。当然、いそいそとサインをもらいにいこうとする私。そんな私に「これにサインをもらえ」と父親が渡したのは、 サッカーボール あ・・・うんまあね・・・場所的にね・・・。夢の中の私は「なるほど!オヤジ気が利くぅ!」と至極納得し、列に並ぶ。自分の番が近づいてきたところで黙々とサインをしているのは昭仁ではなく晴一だと気づく。でもどちらにしろ嬉しいわーとホクホクしてるうちに、私の番が。その頃には持っていたサッカーボールはなぜかペラペラの紙きれになってました。 晴一と二言三言会話をしたあと、何故か「ファンなら答えられるでしょ」的な流れでクイズを出されることに。問われたのは、「前回のツアーの名前は?」 私「ロード88」 ・・・・・・・それは晴一出演の映画じゃああ!!!(現実の私突っ込み) うん・・・でも夢の中では正解だったんだよね多分・・・それで無事サインはもらえました。変におしゃれにかっこつけたような感じのサインで、ああ晴一らしいなと思いました夢の中で。 次の瞬間私は何故か学校の新講堂にいて、ポルノファンでもなんでもない友人にそのサインを自慢していた・・・という・・・・
何とも奇妙で長い長い夢のお話でし、た。ほらみなさんもだんだん眠くなってきたでしょう?(そういう目的?)
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▼ 20060502[Tue] 本屋のプッシュって一度に流行がわかるよね
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東京駅の本屋にデスノ映画のポスターが貼ってあった。 すごいねー。もうそんなとこまでできたんだねー。そりゃそうか。
役者さんに知ってる名前はあんまなかったけど、藤原くんの目つきがすごく怖くていい感じでした。やっぱあの子可愛いなあ(童顔スキー) 死神はCGなのかな? デスノの原作はどちらかといえば好きじゃないし随分前から読んでないけど、実写化はなぜだか注目しております。 なんだろう・・・この気持ち・・・もしかして・・・こ(ry
最近は漫画のドラマ・映画化が多くて本屋の漫画コーナーがなんか面白いわ。 「あー出版社が根回ししてるんだなー」っていうのがありありと伺える異常なプッシュっぷりとか(東京駅の一番でかい本屋なんて某漫画のポスター&ポップが二桁届きそう)、店員さんのひそやかな手作りポップとか、うん、なんかすごい微笑ましいです。
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